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Mのまつり2018

Description
★音楽をたのしむ!

この祭りは音楽祭です。普段なかなか見ることのできないプロのアーティストや地元を中心に活動しているアマチュアミュージシャンなど、多くのミュージシャンを一日で楽しむことが出来ます。昨年は野外のみの開催で終わりに近づくにつれ音量が上がり、近隣の方々にご迷惑をおかけいたしましたので、今年は近隣の迷惑にならないように、昼の部は野外で開催しますのでアマチュアミュージシャンのアコースティックライブを中心にあまり大きな音を出さずに開催、夜の部は屋内のホールを利用して大きな音でのバンドライブをお楽しみいただけるようにしました。

★屋台を楽しむ!

Мのまつりもう一つの楽しみは屋台。音楽を楽しみながら美味しい屋台をお楽しみいただきます。昨年は詫間町で毎月開催しているシーサイドマルシェさんと共催いたしました。
今年はまたМのまつり独自の屋台村を開催し、お楽しみいただきたいと思います。

★三豊市を楽しむ!

Мのまつりの一つの目標が「三豊市の7町全てで開催すること」。町から市に変わってまだまだ一体感の感じられなかった三豊を、音楽祭で一周することでもっと身近に感じよう!と企画しました。7年目の開催で、今のところ4町を達成。去年に引き続き、今年も詫間町から三豊市を楽しんでもらえるよう努めます。

≪出演ミュージシャン紹介≫

≪夜の部≫

MOJOCLUB(モジョクラブ)

・・Мのまつりのメインミュージシャン兼アドバイザーとして初回から企画・出演してくださっている三宅伸治がギター・ボーカルを務める生粋のライブバンド。Мのまつりへは二度目の出演となる。

★ズクナシ

・・Мのまつり初参加。唯一無二のジャパニーズウーマンソウルバンド。Black musicに共鳴し、躍動の6070年代のエネルギーとサウンドをもつ。今時稀少なギラギラ衣装でのステージは圧巻。リアルグルーヴと見事なコーラスワークで人の心を歌い踊り、2002年結成から今まで、会場中を感動と笑いと熱狂の渦へ巻き込んできた。

★高木まひことシェキナベイベーズ

・・Мのまつり二度目の登場。伊達男4人。2006年結成。大阪は十三を拠点に活動中。自分たちの音楽を、ヨドガワサウンドと本人たちは言っている。Rock'n'RollRockabillyBlues等、ルーツミュージックを愛しつつも、軽快でPOP、斬新でシュール、何よりエンターテイメント性と言葉を大切にしている。全国いろんな街へツアーに出ている。

★空団地

・・久しぶり三度目の登場。2004年、Vo.三浦とDr.鶴田の二人により大阪で結成。以降、三人体制、四人体制を経て再び二人体制にシフトする。みともの声はそっと心を包み込んでくれ、歌はポップで哀愁漂う温かいメロディーを奏でる。

★本夛マキ

・・アナム&マキでデビュー後、ソロに転身。等身大の自分を表現することで聴く者自身の心を包み込むシンガーソングライター。昨年はユニット「ヨモギ」で出演、大反響を呼ぶ。今年は「ヨモギ」の二人がそれぞれ本業であるソロで出演。

★はせがわかおり

・・アコギ1本と癒される歌声というわかりやすいシンプルなノスタルジックなサウンドながら、何か新しい魅力で注目を集める女性ソロ・シンガーソングライター。東京大阪でのワンマンライブを中心に、自主企画ライブ「好きな人と、好きなこと。」「弾き語り一本勝負」を気ままに開催。今日も元気に活動中。

≪スペシャルライブゲスト≫

★石塚英彦

・・言わずと知れたホンジャマカの石ちゃん。実は音楽活動を好み、圧倒的なボーカル力を持つ。三宅伸治さんとのつながりでМのまつりには久しぶり二度目の登場。いろんな意味でビッグゲスト。

★松本明子

・・こちらも言わずと知れた香川の星。バラエティアイドル、歌手、女優。80年代アイドル。石塚さんとの友好関係によりМのまつりに初登場!


『最後に』

この祭りを始めてから今まで、「三豊市をもりあげよう!」という大それた目標を立てた
ことはありません。参加してくださる皆様と共に「三豊で盛り上がろう!」という気持ち
で毎年楽しんでいます。今年も多くの皆様と共に盛り上がることで、それが三豊の盛り上
がりにつながればと思っています。何卒、ご理解・ご協力のほど、よろしくお願い致しま
す。

今年も!『みとよでみんなでもりあがろう!』

Sun Sep 23, 2018
6:00 PM - 10:00 PM JST
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Venue
Tickets
入場券夜の部前売り券 SOLD OUT ¥3,500
Venue Address
三豊市詫間町詫間1338−127 Japan
Organizer
Mのまつり実行委員会
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